- RABBITSON の考える心地よい家とは
- ① 構造計算による裏付けのある安心感
② 自然素材に囲まれた健康的な肌触り
③ 光や風を取り入れ
断熱・収納・防犯・設備・照明等基本をおさえた
無理のない生活+無駄のないコスト
④ 空間を多角的にとらえた平面・断面計画
⑤ 緑を取り入れたすがすがしい生活と
地域(地球)の環境小改善に貢献する心地よさ
です。
建て主とのやりとりを整理具現化し
予想以上の空間を引き出す糸口をみつけていきます
同じ住宅という素材を
視点を変えて見つめると
心地よい家はその人やその家族の数だけある
それがRABBITSONの設計姿勢です。
草花が好き 龍生派・倉島華翠
自然が好き 那須で生まれたからかもしれない
旅行が好き イタリアの小さな町とか、ロマネスクの修道院とか
食事が好き 美味しいもの好き、エビフライは尻尾。でも、老海鼠はダメ
うさぎ好き フィギア、食器、うさぎならなんでも(!!)。
ねこが好き 三匹目の兎兎ちゃんは23歳
実績紹介
そらかふぇ
そらかふぇは、「あついぞ!熊谷」の熊谷スポーツ文化公園の東道路向かいにある。公園周辺は田んぼと少しの住宅地。
- 構造:
- 木造在来工法
- 延床面積:
- 45.13㎡/13.62坪
KAPPAはうす
岩手県遠野は、日本の原風景を残しているだけでなく、カッパや座敷童、キツネや馬との恋など、言い伝えや物語に溢れた不思議なところです。
- 所在:
- 岩手県遠野市
- 竣工:
- 2013年
- 構造:
- 木造
- 延床面積:
- 203.51㎡(61.44坪)
蘇りの家シリーズ:ねこのいる家
建主は奥様とお嬢様です。夫婦で建て替えを考えており、モデルハウス巡りをしていました。しかし思うものには巡り会えず、実現する前にご主人が他界。それから親娘で家づくりを再開しました。
- 所在:
- 新潟県上越地方
- 竣工:
- 2018年
- 構造:
- 木造
- 延床面積:
- 144.63㎡(43.66坪)








グローバルな視点とローカルな活動から
心地よい家を創ります。